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2010年1月

[撮影者]
「キャラット」の岡田雄介さん撮影「平成22年元旦の金剛院」


【写真説明】金剛院にて。この日は夜中から雪が降り続けており、早朝に行って撮影しました。
2009年12月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」垣内秀夫さん撮影「師走のアート」


【写真説明】今年も赤れんがライトアートが開催されています。ライトアップされた赤れんがと創作物の優しい光が心和ませてくれています。幻想のアートに心を惹きつけられてシャッターを押しました。子供たちも大喜びで光のコラボレーションを楽しんでいました。
2009年11月

[撮影者]
写真セミナー・サークル 保理江正さん撮影「秋彩池内谷」


【写真説明】池内から岸谷深く弥仙山を囲む山々の木々は気温が下がると一斉に色づき始めます。その美しさは決して名の知れた山々と見劣りしません。私の好きな撮影ポイントです。
2009年10月

[撮影者]
「キャラット」の生橋健治さん撮影「赤レンガ倉庫群」


【写真説明】秋になると蔦が彩りを添えてくれます。家族で・・・彼女彼氏と・・・たまには1人で・・・出掛けてみては? 新しい発見があるかもしれません。
2009年9月

[撮影者]
「写真セミナー・サークル」加藤重夫さん撮影「前島埠頭暮色」


【写真説明】港町舞鶴の前島フェリー発着埠頭付近は、他の場所にも負けない程の美しい所で、特に晴れの夕景は美しいものです。シティホテル側から見ると、照明が水面に映えて美しく輝くさまに感動してシャッターを切りました。
2009年8月

[撮影者]
写団「北京都写楽」村田勝彦さん撮影「夏夜に映える」


【写真説明】今年も舞鶴湾で恒例のクレインブリッジのライトアップが行われています。低く垂れ込めた雲に反射する光を背景に、くっきりと美しい幻想的な夏の夜の光景を映し出していました。このクレインブリッジは、四季折々の素敵な光景を作り出してくれる、私の大好きな撮影ポイントです。
2009年7月

[撮影者]
「写団 キャラット」有本隆司さん(高野由里)撮影


【写真説明】昨年のちゃった祭りの花火を撮影したものです。今年も7月26日に予定されています。毎年この時期を楽しみ、撮影しています。花火も色々な方法で撮影できるので楽しみな素材の一つです。
2009年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の小畑繁明さん撮影「『しらせ』の船出を見送る市民たち」


【写真説明】“4代目”しらせが舞鶴の造船所で建造されたことを誇りに思う市民たちが湾口近くの親海公園に見送りに来ていました。 撮影・平成21年5月20日午後4時過ぎ
2009年5月

[撮影者]
舞鶴市写真セミナー・サークル 杉田栄紀さん撮影「五月晴の朝」


【写真説明】早朝の五老ヶ岳で撮影。凪の状態で休んでいるコイノボリの風情が良かったです。日中には風を受けて青空を悠然と泳ぐコイノボリに子供たちが歓声を上げる姿が目に浮かぶようです。
2009年4月

[撮影者]
写団 キャラットの石田素子さん撮影「撮影場所・与保呂川上流」


【写真説明】与保呂川といえば、医療センター前の桜トンネルが有名ですが、上流の桜もおすすめです。桜並木と田園風景を眺めていると、なんとも穏やかな気持ちになります。天気の良い日、ピクニックにぴったりの場所です。
2009年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の津田憲幸さん撮影「雲光」


【写真説明】東吉原周辺は、夕暮れともなれば仕事を終えて戻ってきた漁船と、漁連の燃料タンクがシルエットとなって、新しい漁村の風景をかもし出しています。そんなある日の夕景が素晴らしく、シャッターを押しました。
2009年2月

[撮影者]
「写真セミナー」の山内芳樹さん撮影「幽玄の朝」


【写真説明】約半世紀ぶりに都会からUターンして来て、子供の頃には気にも掛けなかった倉谷の自宅付近の景色。霧に包まれた朝、幽玄の光景に感動!。夢のような懐かしい景色に心打たれ、シャッターを切りました。
2009年1月

[撮影者]
写団キャラットの原貴洋さん撮影「ライトアップ 」


【写真説明】西舞鶴駅前のライトアップを撮りました。
2008年12月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の中沢壽蔵さん撮影「観音寺・秋彩」


【写真説明】河辺由里より約3キロ山道を登り、空山の中腹、紅葉に彩られた観音寺地区に辿り着く。多くの住民は村を離れましたが、どの地区の人達が清掃しているのかよく整備されたお寺で、私の好きな場所の一つです。
2008年11月

[撮影者]
〈舞鶴写真セミナー〉南部陽子さん撮影 「富室幻想の朝」


【写真説明】舞鶴市でも山あいの村落。深まる秋の朝、民家も森も霧に包まれて幻想の世界を現出する。静寂の中、鳶も音もなく羽ばたく。しばらくの合間幽玄の世界に浸るのもすてきです。
2008年10月

[撮影者]
写団「キャラット」の水嶋祐史さん撮影「多祢寺の舞鶴自然公園」


【写真説明】多祢寺にある舞鶴自然公園では、豊かな自然に恵まれた公園で四季折々の景色を満喫することができます。夏から秋に移りゆく自然に哀愁を感じながらも、澄み切った晴天がとても気持ちよく、日々の疲れを癒してくれました。
2008年9月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の林正武さん撮影「白杉・朝の眺望」


【写真説明】西港の吉田・青井・白杉辺りの朝の風景は、日の出と共に素晴らしい光景を展開する。特に白杉の槇山登山口からの眺望は、黄金色に輝く水面を小船が波を広げて行く様子は、つかの間の感動の光景で、私の好きな撮影ポイントのひとつです。
2008年8月

[撮影者]
西公民館「写真セミナー」の森江恵子さん撮影「静寂の光」


【写真説明】ちゃったまつりのメーンイベント。花火が打ち上がる直前の静寂。ヨットのイルミネーションが静かな海面にゆらぎ、心なごませてくれる光景でした。
2008年7月

[撮影者]
「キャラット」高橋秀雄さん撮影「朝霧の中で」


【写真説明】舞鶴自然文化園のアジサイは50品種にものぼるそうで、当日は小雨にも拘わらず、バスやマイカーで来られたたくさんの方々が賞翫され、ひとときの美景を満喫されていたようです。
2008年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」多田満寿美さん撮影「吉田の朝」


【写真説明】舞鶴の自然は、誠に美しいと思う。写真は、舞鶴湾の夜明けに出漁する吉田地区の光景を写した。生活の躍動感があふれている。出漁する漁船に大漁を祈願し、朝日が後押しするかのように海面に輝いて見える光景に感動した。
2008年5月

[撮影者]
西公民館・写真セミナーの橋本悦子さん撮影「薫風の山麓」


【写真説明】若狭富士とも呼ばれる秀麗な山容を見せる青葉山。その山麓では田植えの準備が始まり、爽やかな深緑の季節を迎えようとしています。小鳥のさえずり、輝きに満ちた木々の中に身をおくと心癒されるひと時となります。
2008年4月

[撮影者]
「キャラット」の長柄俊治さん撮影「桜街道」


【写真説明】与保呂川沿い(舞鶴医療センター前)の道路は見事な桜のトンネルになり、花祭り期間中は多くの家族連れで賑わいました。
2008年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の三國谷登志雄さん撮影「おまつ神事」


【写真説明】小倉の富留山神社に伝わる五穀豊穣祈願祭は、炎の信仰が込められた神秘的な神事です。京都府の無形民俗芸能文化に指定されており、今年は11月26日に予定されております。
2008年2月

[撮影者]
西公民館「写真セミナー」衣川千代子さん撮影「雲海の朝」


【写真説明】小寒(1月6日寒の入り)夜明けの五老ヶ岳山頂は晴天に恵まれ、雲海の織りなす詩情に魅せられて、この1枚を撮りました。
2008年1月

[撮影者]
「写団 キャラット」渡辺智洋さん撮影「ロマンチック街道」


【写真説明】舞鶴の誰でもが見ている北吸のレンガ倉庫群です。ライトアップが一番綺麗な夕暮れに裏日本の冬の暗いイメージとは逆に、みぞれ混じりの雪で路面が光り、車のライトを取り入れメルヘンチックに表現しました。
2007年12月

[撮影者]
西公民館「写真セミナー」森江恵子さん撮影「雲海の朝」


【写真説明】折り重なる山並みに雲の海。白い息を手に吹きかけながら、朝の光が雲海を染めていく幻想的なシーンに出会い夢中でシャッターを切りました。五老ケ岳からの眺望です。
2007年11月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の久保敦之さん撮影「朝の水面」


【写真説明】白杉の高台から見る日の出の頃の素晴らしさは、写真を始めて以来知った。まるで中国の景勝地のような眺めの場所で、特に海面のきらめきに魅せられて、ついついフィルムを多く使用します。
2007年10月

[撮影者]
「キャラット」はたの与彦さん撮影「光る海」


【写真説明】朝晩寒くなり秋ならでの風景、雲海が多く現れる季節になってきました。白杉から槇山への中腹にて撮影。空の間から陽光が差し、海を染め、数刻に感謝しました。
2007年9月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の藤本寿さん撮影「滝」


【写真説明】加佐の八戸地川にある滝のうち、下流から数えて2番目の滝は林道から見えません。日限地蔵参道の下の谷、隠れ大滝のすぐ下の低い滝ですが表情が豊かな滝です。
2007年8月

[撮影者]
「西公民館写真セミナー」永井洋子さん撮影「真夏の涼光」


【写真説明】ちゃったまつりでの海上のヨットのイルミネーション。花火は美しいが一瞬に消えて幻となるが、ゆらゆらとゆれるシンプルなイルミネーションと映り込みは涼感を与えてくれて、花火とのコラボレーションが大変に良く印象に残った。
2007年7月

[撮影者]
「写団キャラット」の生橋健治さん撮影「モリアオガエル」


【写真説明】梅雨時になると実家の池へ産卵にやってきます。傍らには木々が生い茂っていますが、酸性雨の影響でしょうか菌類が減り、松枯やナラ枯で以前のような豊かさは失われています。
2007年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の由里 章さん撮影「松尾寺・仏舞」


【写真説明】国の重要無形文化財に指定され、毎年5月8日に行われる松尾寺の伝統行事。僧侶を先頭に仏面を付けた6人の舞人たちが本堂に入り、小さな舞台で雅楽に合わせゆったりと舞う姿は神秘的で、美しく優雅です。
2007年5月

[撮影者]
西公民館写真セミナー・サークル 柴田卓郎さん撮影「シーズン間近」


【写真説明】吉田から青井に向かう途中、入り江の端に小さなヨット係留場所がある。夏のマリンレジャーシーズンを控え、10隻余りのヨットが架台より一斉に海面に降ろされ、長いマストを爽やかに揺らさせていました。
2007年4月

[撮影者]
「写団キャラット」の有本隆司さん(高野由里)撮影「ツバキ」


【写真説明】舞鶴自然文化園の椿園で撮影。たくさんのツバキの中から光線状態の良い木を選んでシャッターを切りました。
2007年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」松岡秀雄さん撮影「青葉山麓の雪景」


【写真説明】西国29番札所松尾寺に続く登り口参道は、普段何の変哲もない風景だが雪が降った日の早朝には、青葉山をひき立てる素晴らしい風景となる。(昨年3月15日撮影)
2007年2月

[撮影者]
舞鶴市西公民館写真セミナー 原田幸子さん撮影「雪に埋もれる」


【写真説明】赤岩山麓の山あいの地、上漆原は真冬になると家々は雪に埋もれ雪国のようになります。見渡す限り白く雪化粧したようすは、別世界になります。
2007年1月

[撮影者]
「キャラット」の高橋光則さん撮影「建部山」


【写真説明】近畿百景にも選ばれ舞鶴唯一の景観地の西側・舞鶴富士の冬景色です
2006年12月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」奥田克己さん撮影「冬の朝」


【写真説明】雪の降った翌朝訪れた白杉の港には、ひと気の無い静けさと鉛色の景色がありました。好日を予感させる静かな朝、お気に入りの場所です。
2006年11月

[撮影者]
舞鶴西公民館・写真セミナー 杉田栄紀さん撮影「夕暮れ時」


【写真説明】「JR西舞鶴駅前を散歩している時、ふと見上げると、夕暮れの青空の中に時計塔が印象的に目に映ったので、感動してシャッターを押しました」。普段何気なく見過ごしているものでもよく見ると素晴らしいものがありますね。
2006年10月

[撮影者]
「写団キャラット」石田素子さん撮影「夕暮れの五老ヶ岳」


【写真説明】秋晴れの日の五老ヶ岳は、空が高く、その日の天気や出ている雲の様子で様々な光景を眺めることが出来ます。とりわけ日暮れの時間帯は美しい夕焼けに出逢えます。舞鶴の中でもお気に入りの場所の一つです。
2006年9月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の小幡尚子さん撮影「港暮色」


【写真説明】初秋の風が吹く9月になって、西港第2埠頭で、日没直後美しく茜に染まる空と反映する水面の色合いの素晴らしさに感動しました。そのときの1コマです。
2006年8月

[撮影者]
「舞鶴市西公民館写真セミナー」の土淵隆文さん撮影「光滝」


【写真説明】ちゃった祭りの東港。小船のイルミネーションが水面に映り込み、火の滝のような幻想的な光景となった。感動の1シーンです。
2006年7月

[撮影者]
「写団 キャラット」原貴洋さん(十倉)撮影「海辺の姉妹」


【写真説明】神崎海水浴場で遊ぶ姉妹を写した1コマです。7月より、舞鶴でも海開きとなりました。友達、子供さん連れの家族、カップル、皆さん海に遊びに行きませんか。
2006年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の多田満寿美さん撮影「梅雨の晴れ間」


【写真説明】舞鶴自然文化園には、梅雨の季節ともなると、10万本とも言われる紫陽花が園内に咲きほこる。一寸の晴れ間、紫陽花が華やかな色合いをみせた。
2006年4月

[撮影者]
「キャラット」の水嶋祐史さん(伊佐津)撮影「吉田のしだれ桜」


【写真説明】吉田の瑠璃寺にあるしだれ桜は、舞鶴市の天然記念物に指定されています。樹齢300年の古木と樹齢80年の若木の織りなす景観は、桜の滝のようです。平成13年には3代目が植樹されました。是非一度、足を運んで下さい。
2006年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の吉野耕司さん撮影「雪の城門」


【写真説明】細川幽斎ゆかりの田辺城。近年にない大雪に見舞われた城門。雪とライトの光を受けて400年前の籠城の姿を偲ばせている。5月の田辺城まつりが楽しみだ。
2006年2月

[撮影者]
「西公民館・写真セミナー」の永井洋子さん撮影「穏やかな朝」


【写真説明】吉田の小さな入り江。早朝、穏やかな海辺に繋がれた小舟がゆらぎ、イカダが静けさをかもし出す。やがて、静かに太陽が昇りはじめ一日が始まる。西港・吉田の入り江にて。
2006年1月

[撮影者]
「キャラット」の高橋光則さん(高野由里)撮影「五老ケ岳新雪」


【写真説明】四季折々の姿を見せる舞鶴湾の1コマです。
2005年12月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の中田吉一さん撮影「青葉山ろく公園」


【写真説明】山、樹木や草花が四季の美しさを伝えてくれます。紅葉の中、野球の歓声を耳にしながら撮影。いつ訪れても我が目を楽しませてくれる公園です。
2005年11月

[撮影者]
「西公民館写真セミナー」嵯峨根冨喜子さん撮影「海霧の朝」


【写真説明】西港・吉田の入り江は、11月頃の冷え込んだ日には海霧が湧き立ち、一面夢幻の世界となる。静寂の霧の中、小船が1艘現れて現実に引き戻された一瞬のひとコマです。
2005年10月

[撮影者]
写団「キャラット」の株正博さん(久田美)撮影「金剛院の紅葉」


【写真説明】市街地を抜け鹿原の信号を曲がり、畑や古い家並みを左右に見て金剛院に到ると、そこはもう癒しの世界です。山をバックにスッと背を伸ばした三重塔は、阿弥陀如来が光背を配して結跏趺坐されているように感じます。塔の横の階段を登って後ろ側に回ってみますと、又違った世界が存在しました。
2005年9月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の市田島枝さん撮影「復活・真名井の傘踊り」


【写真説明】17年ぶりに復活した傘踊り、山陰各地に伝わる傘踊りは日照りに苦しむ農民の雨乞い祈願ですが、舞鶴は雨の多い地なので「晴天を祈願」する踊りで、約400年前の細川幽斎公の頃から伝わるもので、現代風に振り付けされたものです。久しぶりの「夜の市」でのシーンに魅せられました。
2005年8月

[撮影者]
西公民館・写真セミナーの阪本明義さん撮影「吉原の好日」


【写真説明】橋の上から、ふと海を見るとひと働きした船たちが、裏庭や窓越しに見守られながら休んでいた。磯と魚のにおいが入り混じりただよう港、やわらかい陽光に包まれた好日の吉原情景、そんな温もりを感じさせる港町に惹かれた。
2005年7月

[撮影者]
「キャラット」の小林明さん(高浜町東三松)撮影の「アジサイ」


【写真説明】舞鶴自然文化園にて7月10日まで開催されました「アジサイ展」を撮影致しました。期間中は斜面一帯に広がる5万本のアジサイを多くの市民が満喫されたことでしょう。
2005年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の垣内秀夫さん撮影「隠れ大滝」


【写真説明】春に芽吹いた草木をかき分け、道なき道を登ると目の前に素晴らしい滝が現れます。水の流れと新緑のもみじが、互いをより美しく引き立てていました。(撮影地=八戸地川)
2005年5月

[撮影者]
西公民館写真セミナー・津田憲幸さん撮影「水面の造形」


【写真説明】引揚記念公園の展望台から眼下の貯木場を見下ろすと、輸入木材が標識と一体的に幾何学模様のように美しく浮かぶ素晴らしい光景が目に映り、舞鶴の他の自然とは異なった感動を覚えました。
2005年4月

[撮影者]
キャラットの長柄俊治さん(境谷)撮影「寺内広場付近 4月」


【写真説明】毎年恒例の花まつり大会でのスナップを撮影致しました。可愛いお稚児さんを先頭に大人・子供も一体となり、桜が満開の舞鶴公園まで練り歩きました。
2005年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」金森宏子さん撮影「夜明けの港町」


【写真説明】四季折々の美しさに魅せられて、何度も通っている五老ケ岳。日の出の刻を待つ西港町の朝景です。ぜひ市民の皆様も、早朝より行ってみて下さい。
2005年2月

[撮影者]
「西公民館・写真セミナー同好会」吉川龍一さん撮影「静寂の刻」(成生の浜)


【写真説明】漁に出かける船が忙しく出港した後、ボートだけが漂う静かな成生の浜。釣り人のシルエットが浮かび上がる防波堤。1日の始まりをゆったりと感じる朝景です。
2005年1月

[撮影者]
「キャラット」の渡辺智洋さん(公文名)撮影、撮影場所・鹿原(金剛院)


【写真説明】紅葉の名所、鹿原の金剛院三重塔は四季折々の姿が満喫できます。屋根のふき替え後、初めての冬を迎えた金剛院へ是非一度、足を運んで下さい。
2004年12月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の梅木千鶴子さん撮影「吉田の夜明け」


【写真説明】四季折々、ドラマチックな光景を見せてくれる吉田の入り江はおだやかで、釣り人を待つ小船が浮かびあがる情景はすばらしい。…〔好日のはじまり〕
2004年10月

[撮影者]
「キャラット」はたの与彦さん(今田)撮影「槇山からの雲海・10月上旬午前5時」


【写真説明】朝夕寒くなり雲海の季節が始まってきます。舞鶴といえば五老ケ岳からの写真が多く見られるが、白杉から登る槇山からの雲海もとても美しく赤色から黄色に変わり行く光景に感動します。
2004年9月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の中沢寿蔵さん(田中)「夜明けのスカイタワー」


【写真説明】東西舞鶴の中央に位置する五老岳山頂の五老スカイタワー。雲海及び朝夕の景観は流石「近畿100景の第1位」季節は秋が一番です。皆様も景観を満喫しましょう。
2004年8月

[撮影者]
「カワセミ」の嵯峨根徹さん(清美が丘)「漁火」


【写真説明】盛夏 五老岳展望台を訪ねると、舞鶴湾から吹き付ける風は涼しく、別世界です。戸島灯台の淡い光、白杉、航跡の光、湾外の漁火も旅情を誘います。時間も暑さも忘れ、見あきない風景です。
2004年7月

[撮影者]
「キャラット」の高橋光則さん(高野由里)


【写真説明】7月に三浜の落日を撮影しました。海水浴や魚釣りで年間を通してにぎわっています。ぜひ1度、夕日を眺めにみなさんも足を運んでみられてはどうですか。
2004年6月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の宮崎日出生さん(宮津市)


【写真説明】夕日に映える小橋の港。魚つりをする人、犬の散歩をする人、その先には防波堤に書かれたイラスト。海にはカモメが一羽、シルエットで夕暮れの静かなひととき。私のすきな風景である。
2004年5月

[撮影者]
「カワセミ」の嵯峨根徹さん「春の河畔」


【写真説明】伊佐津川の境谷付近、上・下流の両岸は春になるとセイヨウカラシナが咲き競い、素晴らしい風景となります。遊歩道も整備され、一度歩いてみては…。
2004年4月

[撮影者]
「キャラット」の生橋健治さん(引土)


【写真説明】舞鶴市民憩いの場所として知られる舞鶴公園にて、満開のさくらを撮影しました。4月11日には本会場にて花まつり大会も開催される運びであり、毎年多くの方でにぎわいます。
2004年3月

[撮影者]
写団「北京都・写楽」の藤本寿さん(引土)


【写真説明】私の好きな滝の一つである神崎の滝は、滝道や傍の苔の緑が白い流れと溶け合い美しい。
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